
Newborn
星の庭
ニューボーンフォト


生まれてきたお子様へ
「生まれてきてくれてありがとう」
「あなたは愛されているよ」
これまで毎日その子を守り続けてきた
おかあさんへ
「あなたが頑張ってくれたからこの命があるよ」
「お疲れ様。ありがとう」
というメッセージを届けるために
ニューボーンフォトはあります。
そして 今後
楽しいこと 時にはつかれて泣きたくなるようなこと
色んな日々を迎える おかあさんとご家族へ
この写真が
「ああ、私よく頑張ったな」 と
ご自分のことを認めてあげられる一助となるような
“ こころを癒す場所 ”
になってほしいと願っています。

ニューボーンフォトのはじまり
もともとはヨーロッパなどの欧米の文化でした。
赤ちゃんが無事生まれたことを、親戚や友人に報告する際に
「バースアナウンスカード」というハガキを送る習慣があります。
それがニューボーンフォトの始まりと言われています。
近年は 日本でも少しずつ定着してきています。
日本でのニューボーンフォトは、対象を新生児期(生後28日まで)を含んだもう少し広い意味で使われることが多いです。
日本はもともと生後1ヶ月頃にお宮参りを行う風習があり、写真館などで記念写真を撮るついでに新生時期のお写真も残す方も多くおられます。写真館さまによってはそれもニューボーンフォトとして撮影されていますが、生後2週間まで頃の柔軟性が無いため撮れるお写真の雰囲気は大きく違ってきます。
撮りたいお写真の雰囲気がある方は、一度 ご希望の写真館さまへご相談してみてくださいね。
ニューボーンフォトとは

生まれたての姿をのこす、赤ちゃんの記念写真のことです。
主に 生後2週間(生後14日)頃までの、生まれて間もない時期の写真のことを指します。
この時期は関節など 体全体が柔らかく、おかあさんのお腹にいた頃の姿がのこっています。
そのため誕生直後 特有の神秘的な魅力があります。

撮影のタイミング
生後2週間(生後14日)頃までがベスト
生後3週間頃を過ぎると、少しずつ骨格が成長しお腹の中にいた時のような
新生児特有の体の柔らかさをいかしたポージングは難しくなってしまいます。
そのため、多くのニューボーンフォトグラファーは生後2週間までの撮影を
推奨しています。
とはいえ、ポージングの幅は限られていまいますが絶対に撮れないということ
ではありませんので、ご希望の場合はぜひご相談ください。

Natural
Natural Newborn Photography
ナチュラル ニューボーンフォト
「ポージングをしたりするのは怖い」「でも新生児の時の写真は欲しい」
そんな方のための、ポージングをしない自然体でのお写真プランです。
お子さまのお世話をしている様子や、寝ている様子、ご家族での団欒など、自然体を撮影します。
海外では「ライフスタイルニューボーンフォト」と呼ばれます。
※プランの特性上、衣装を着ての撮影や小道具の使用、背景をスタイリングしての撮影はできません。また、ご家庭でご用意されたものでも場合に
よってはお断りする場合がございます。
スタイリングやポージングをしての撮影をされる場合は
「アートニューボーンフォト」のプランをご利用ください。
Art Newborn Photography
アートニューボーンフォト
安全第一で撮影しております。
当日のお子様の体調や機嫌によっては、難しいポーズもございます。
その場合は無理強いせず、別のポーズをご提案させていただきます。
ご理解の程よろしくお願いいたします。
アートニューボーンフォトでは、安全のために赤ちゃんにぐっすりと寝てもらう必要があります。
そのためにも、撮影の前にはご家族の方に事前の下準備をお願いしております。
詳しくは別途ご案内いたします。
アートニューボーンフォトでは双子など多胎児の場合は
通常の撮影と大きく異なるため、料金が異なります。
アートニューボーンフォトでの ポーズ数について
アートニューボーンフォトでは 以下のカットは1ポーズとして数えます。
各プランのポーズ数内で組み合わせて頂くことが可能です。
ご両親とのショット
パパ・ママ それぞれとの2ショット
ご兄弟とのショット
家族ショット(赤ちゃんとご両親 以外の方と一緒に撮られる場合。⚫︎例:祖父母、両親+兄弟 など)
※ 同じ人物での撮影でも、ポーズが変わる場合はそれぞれ1ポーズとカウント致します。
(例:ご両親とのショットで、①寝っ転がってのショット ②立った状態で横向きのショット など)


